当市とファミリータウンパートナーシップ協定を締結している清水エスパルスから、郡司璃来選手と大畑凛生選手が、明治安田J1百年構想リーグ終了報告のため、勝又正美市長を表敬訪問しました。
【訪問者コメント】
郡司選手
「今シーズンも多大なるご支援、ご声援ありがとうございました。来シーズンも変わらぬご支援・ご声援のほどよろしくお願いします。」
大畑選手
「プロ1年目だったが、シーズンを通して多くの人に支えられたと改めて感じた。次は昇降格のあるシーズンとなりピリピリした試合が続くが、より一層頑張りたい。来シーズンも応援をよろしくお願いします。」

勝又市長からは、「5月24日(日)に開催された国立競技場ホームゲームに行ったが、約54,000人の観客の熱気に圧倒された。W杯も近いので、ぜひ両選手にも将来エスパルスから出場してほしい。御殿場市は夏の時期比較的過ごしやすいので、自主トレ等でぜひ来てほしい。」などと激励のことばをいただきました。

また、表敬訪問後には御殿場市役所東館入口に設置されている「ごてんばっ木(こ)」富士山ベンチにて記念撮影をしていただきました🌳
郡司選手、大畑選手のおふたりとも、「ごてんばっ木(こ)」の木の香りをとても楽しんでくださいました。


■ごてんばっ木とは?
「ごてんばっ木」とは、御殿場産木材の愛称です。愛称とロゴマークは子どもたちが考えてくれました。
富士山とともに育った「ごてんばっ木」は、富士山の麓みくりや地方の厳しい気候条件下で育ち木目が詰まっており、高い強度と耐久性があります。
ごてんばっ木についてはこちら↓
https://www.city.gotemba.lg.jp/sangyou/f-2/f-2-2/7211.html

