3月下旬に大阪府で開催された「JA共済杯第32回日本リトルシニア全国選抜野球大会」でベスト8となった静岡裾野リトルシニアの市内在住の選手2名が、市長を表敬訪問しました。
チームとして6年ぶりの出場。(関東約200チームの代表、関東からは18チーム、全国大会は48チーム参加)
準々決勝で9回タイブレークの末、青森山田リトルシニアに2対5と惜敗であったがベスト8となりました。
【訪問者コメント】
勝間田 大聖(かつまた だいと)選手
「今回はベスト8で負けてしまったけど、次の夏の大会では優勝します。」
.jpg)
芹澤 友彰(せりざわ ともあき)選手
「ベンチ入りすることは叶わなかったけど、応援という力で選手を後押しすることができた。次の夏の大会では、ベンチ入りできているので、チームに貢献したい。」
.jpg)
市長からは、「静岡裾野リトルシニアは、プロで活躍している有名選手や高校野球で全国的に活躍している選手が所属していたチームであり、非常に伝統のあるチーム。今大会のように、御殿場市民が全国で活躍してくれるのは市長としても御殿場市としてもうれしい。次の大会では優勝を目指すという力強い言葉をいただいたので、私も一生懸命応援したい。」と、激励の言葉をかけていただきました。
(編集).jpg)


(編集)-280x192.jpg)